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去年の12月に「エナジートロン」の会場担当者Tさんから、毎日会場に通う常連さんたちにプレゼントされたミニシクラメン。当初は葉も生い茂り可愛い花を咲かせていた。

シクラメンってたいていは一年で枯れてしまうと思うのだけれど、エナジートロンで作った“トロン水”をあげていたからか、このように葉っぱはまばらになってしまったのに、春先には小さないちりんの花をつけてくれてみねるを喜ばせてくれた。

そして今また、三つのつぼみが日々膨らみつつあり、楽しみで。
トロン水ってすごいかも。

エナジートロンの会場担当者のTさん。最近、苑で会わないな。
会座に出始めたと言っていたけど。このTさんとも不思議なご縁を感じる。

一昨年の2月、お導きしたい幼稚園のママ友がいて、でもなかなか会える機会がなかったときに、彼女がエナジートロンの会場に通っているというので、大して興味もなかったけれど行ってみることに。

みねるは普段から“輪宝”(ペンダントタイプ)を身に着ける方なのだが、こういうところには様々な信仰を持った人が出入りすると思い、
なるべく会場に行くときには身に付けないようにしていた。

あるとき(3/29)、前日に帰苑していたのでついはずし忘れて、翌日はそのまま輪宝を付けて会場にいったら、帰り際、Tさんに呼び止められた。

「昨日、仏子に行ってきたの?」
「はい?」
「昨日は大切な日だから行っていたんじゃないの?」
(↑ここまで言われてもまだ気づかない鈍感なみねる)
「え?何ですか?」
「常住祭行ったんでしょ?」と言いながら、みねるの輪宝を指差す。
「え?苑を知っているんですか?」
「だから・・・僕もそうなの。昨日はご奉仕だったんだ」と、背広のボタンをはずしてネクタイを見せる。まだブルーのではあったが、確かに輪宝が光っていた。
「え~そうだったんですか~!」

それ以来、より親近感を持って会場にも通え、様々なお話をした。
みねるもおかげさまでママ友もお導きさせていただけた。その影にはTさんの後押しもあって、本当に感謝している。

最後にはエナジートロンを気に入って購入することになり、法友として、Tさんのお客さんとして、今でも交流が続いている。

エナジートロンの会場で知り合った他の苑人たちとも、市内でばったりあったり、仏子であったりして話に花を咲かすこともあって。

人との出会いって、面白いな。。。
どうか、シクラメンのつぼみが三つとも花開きますように。。。
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コメント

久々に来てみました。
エナジートロンって何?水の種類?
そうそう、私もつい最近、勇人をつれて遊びにいった公園で、始めたお会いした方に「真如苑の方ですか?」と呼び止められたの。
「ウチの母と同じペンダントしているから、、、」って、輪宝を指差して、、、。
聞けば、お母さんはもう20年くらい真如苑でがんばっていらっしゃるようだけど、その方は、精舎へは行ったことがないというの。旦那様が牧師さんで。
でも、こちらでお友達がいなくて(その方も2歳になる男の子がいる)私と年が近いこともあって、友達になって!と云われて。
きっと、この方のお母様が毎日祈られていて、両童子様が私たちを引き合わせてくださったのかなあって、思ったよ。
そのうちに、ハワイの精舎にお連れできればいいなあと思っています。

ごめんなさい。エナジートロン、ちゃんと紹介のウェブにつながるようになってましたね。早速行ってみました。電気なんですね。すごいですね。

その方とは、出会うべくして出会わせて頂いたんですね、きっと。直接の所属ではないけれど、その方に道を付けて差し上げるお役を、アフリカンチュリップさんが霊界から託されたように私には感じます。
その方、お母様やアフリカンチュリップさんを通して、「苑の人って、温かくて他の人とは何かが違う」ってきっとわかってくださるんじゃないかしら。今後が楽しみですね。

ありがとう!私も本当にそう思うよ。
継主さまのお言葉のように、教えのある方にもない方にも、み心が伝わってゆきますように、日々、がんばってます!

アフリカンチュリップさんはそういう心↑をいつも持っていらっしゃる方だから、やっぱりこのお役を託されたと確信。み心、日々着実にその方に伝わっていっていると思います。私もがんばるぞ~(^0^)/

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